2011年2月28日月曜日

RMTワイアード タイムセール開催間近

このたびRMTワイアードでは、タイムセール企画を開催予定でございます。 rmt メイプルストーリー
毎日、様々なゲームの1部のサーバを時間限定にて大特価でご奉仕致します。 Dofus rmt
開催予定は4月19日から、まずはAIONの各サーバからご奉仕致します。
タイムセールの詳しい内容は、後日お知らせいたしますのでお楽しみに。
http://www.wired-rmt.jp/

引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに

2011年2月19日土曜日

ポスト?タイガー、マスターズへ弾み!A?キムが今季初V

<シェル?ヒューストン?オープン 最終日>◇4日◇レッドストーンGC(7,457ヤード?パー72)

 テキサス州にあるレッドストーンゴルフクラブで開催された、米国男子ツアー「シェル?ヒューストン?オープン」の最終日。10アンダー首位タイでスタートしたアンソニー?キム(米国)がボーン?テイラー(米国)とのプレーオフを制し今季初優勝を飾った。

 キムは前半3つのバーディを奪い快調にスコアを伸ばしたが、後半に入ると失速。10番でボギー、12番でバーディを取り返すも最終18番でボギーを叩き、トータル12アンダーで先にホールアウトしていたテイラーと並んでホールアウト。勝負はプレーオフに突入する。それでも、18番で行われたプレーオフ1ホール目で、パーをセーブしたキムがテイラーを下し今季初勝利。タイガー?ウッズ(米国)が待つマスターズを前に“ポスト?タイガー”が最高の弾みをつけた。

【最終結果】
優勝:アンソニー?キム(-12)※プレーオフ
2位:ボーン?テイラー(-12)
3位T:シャール?シュワーツェル(-11)
3位T:グラハム?デラート(-11)
5位:ショーン?ミキール(-10)
6位T:ケビン?スタドラー(-9)
6位T:ジェフ?マガート(-9)
8位T:マット?クーチャー(-8)
8位T:リー?ウェストウッド(-8)
8位T:ブライス?モルダー(-8)

35位T:フィル?ミケルソン(-2)他4名

<ゴルフ情報ALBA.Net>

【関連ニュース】
? A?キムが首位に並ぶ!ミケルソンは37位タイ 3日目結果
? B?モルダーが首位!ミケルソン、エルスは後退 2日目結果
? K?スタドラーとC?パーシーが首位!ミケルソン7位タイ、エルス16位タイ
? 今田が今季2度目のトップ10フィニッシュ!A?パーマー招待
【関連リンク】
? 遼も慕う“ポストタイガー”アンソニー?キムとは?

引用元:リネージュ3(Lineage3) 総合情報サイト

2011年2月15日火曜日

「CABAL ONLINE」にミニゲームが遊べる新システム。第1弾


 MMORPG「CABAL ONLINE」で,さまざまなミニゲームをプレイできるシステム「Nevareth Attraction System」(ネバレス アトラクション システム,以下 NAS)が,8月19日に実装される。その第1弾として同日登場するのが,「CABAL SLOT」だ。
 NASで提供されるミニゲームは,アイテムショップで販売される「SILVER カード」や,イベントなどで手に入る「BRONZE カード」を使うことでチャージされる,「CABAL MEDAL」を用いてプレイする。
 ちなみに,CABAL SLOTをプレイすると,ごくまれに「GOLD カード」が手に入る。このカードを集めることで,CABAL SLOTにラインナップされていないレアアイテムも獲得できるのだ。

ペット「小林さん」
 今回,CABAL SLOTで手に入るレアアイテム第1弾の情報が公開された。その中の一つ「小林さん」は犬型のペットで,宙に浮かんだままプレイヤーキャラクターについてくるという特徴がある。
 そのほかのレアアイテムの詳細は,下のリリース文で確認してほしい。

 またNASの実装に先がけ,期間中(8月12日定期メンテナンス終了後?8月19日定期メンテナンス開始時)に一度でもログインしたアカウントに対し,NASのミニゲームを遊ぶのに用いるBRONZE カードが5枚プレゼントされるキャンペーンが行われている(ログイン回数にかかわらず,5枚だけ贈られる)。最近ログインしていないという人も,夏休みなどを利用してCABAL ONLINEをプレイしてはいかがだろうか。
 なお,このキャンペーンは,8月12日10:00AMまでにキャラクター作成済みの人が対象となるので,ご注意を。

「CABAL ONLINE」公式サイト



『CABAL SLOT』気になる第1弾レアアイテム発表!

●ペット 小林さん
 オリジナルデザインの新ペットである『小林さん』です。『小林さん』はレッドカラーのキュートな犬型ペットです。つれて歩くと、ふわふわと空を飛びながら付いてくる小林さんが、あなたの心をどこまでも癒してくれるでしょう。
 近日導入予定のアップグレード4.0で「ペット育成システム」を導入しますので、この期に小林さんを育成してみてはいかがでしょうか。

●アバターエポーレット カペラ連邦制服(WI)
 ミッション戦争時にカペラ連邦軍のウィザードキャラクターが着用している衣装のアバター版です。この衣装は国家に所属していなくてもすべてのキャラクターが着ることが可能で、一般マップで戦争気分を堪能することが可能です。
もちろん男女別々に、一般装備アイテムではないオリジナルデザインとなっております。
(※ミッション戦争時では、もともとのキャラクター専用の衣装が優先されるため、着用できません。)

●アバターエポーレット プロキオン連盟制服(WA)
 ミッション戦争時にプロキオン連盟軍のウォーリアーキャラクターが着用している衣装のアバター版です。この衣装は国家に所属していなくてもすべてのキャラクターが着ることが可能で、一般マップで戦争気分を堪能することが可能です。
もちろん男女別々に、一般装備アイテムではないオリジナルデザインとなっております。
(※ミッション戦争時では、もともとのキャラクター専用の衣装が優先されるため、着用できません。)


▼Wチャンス『GOLD カード』でアイテムをさらにゲット!

 『CABAL SLOT』をプレイすると、極稀に『GOLD カード』をゲットすることができます。このアイテムを貯めていくことで、「NAS」にあるアイテム交換所で、オリジナルアイテムと交換することができます。このアイテムには、「CABAL SLOT」のレアアイテムと交換はもちろん可能で、ここでしか手に入らない貴重なアイテムに変えることも可能です。実際のラインナップは当日のオープンをお楽しみください。


NAS実装目前!ログインキャンペーン開催中!


 現在、「NAS」が実装される日のメンテナンスまでに、ゲームにログインしたアカウントを対象に、「NAS」を遊ぶことができる「BRONZE カード」を、「NAS」実装時にプレゼントします。CABALのアカウントを持っていれば、今からでもアイテムゲットできるチャンスですので、しばらくCABALから離れていた方も今週末にCABALにログインしてみませんか。

▼キャンペーン内容
【ゲームにログインして、「NAS」をプレイできるアイテムをゲット!】
8月12日(火)10:00までにアカウントを作成済みの方で、対象期間中にゲーム内に一度でもログインされたアカウントに、「NAS」をプレイするためのアイテム「BRONZE カード」をプレゼント。

▼キャンペーン期間
【ログイン期間】
8月12日(火)定期メンテナンス終了後 ? 8月19日(火)定期メンテナンス開始時(10:00)
※上記の期間中にゲーム内に一度でもログインされたアカウントが対象となります。

【賞品配布】
8月19日(火)定期メンテナンス時(予定)
※予定は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

キャンペーンの詳細はコチラ?
http://www.cabal.jp/information_news_entry.aspx?seq=1342

引用元:SEOブロゴ | 広島市

2011年2月7日月曜日

成熟したオンラインゲームのこれから―6周年のシールオンラインが「交流サーバー」導入

新作オンラインゲームのニュースは百花繚乱、美しいグラフィックのスクリーンショットや、派手なイメージイラストがゲーム関連ニュースサイトを賑わせている。一方、既存のオンラインゲームは、趣向を凝らしたアップデートを重ねて、サービスを継続していく。

【画像が掲載された記事】

息の長い運営を続けるには、絶え間ない努力が必要なのがオンラインゲームだが、サービス開始から長い時間を経たオンラインゲームはどのように運営されているのだろうか。2010年3月30日に6周年を飾る大規模アップデートを控えた「シールオンライン」を運営する株式会社 YNK JAPAN に話をうかがった。

シールオンライン(Seal Online:以下、シール)は韓国のグリゴン?エンターテインメントが開発、日本では2003年にオープンβテストを実施、2004年に月額課金方式で正式サービスを開始し、2005年には基本無料化されアイテム課金によるサービス提供に移行した。開発は現在、YNK KOREA が行っている。

かわいらしいキャラクターとコミカルなバイル(モンスター)が大きな特徴で、当初は対人戦がなく、PK(プレーヤーキラー)が存在しなかったこともあり、日本人好みのほのぼのとした MMORPG として人気を集めてきた。

シールは今年で満6周年を迎え、7年目に突入する。このタイミングで大規模なアップデートが実施され、プレイヤー待望の「交流サーバー」が導入される。

● 新タイトルでも旧タイトルでも運営の労力は同じ

シールを提供する YNK JAPAN は非常に個性的な会社で、社員のほとんどがゲーム業界の出身ではなく、サービス業からの転身者が多いという。接客を経験していることから、ユーザーを第一に考えたサービス提供が強みだ。

社内のイメージは、日本人が6割、韓国人が4割だが、韓国人社員の全員が日本語ができるという。なお日本人のほうは、韓国語ができる社員は1人だけとのこと。

インタビューに応じてくださったのは、SEAL チームの岩下健氏と、数名の本部長クラスの方々。

YNK JAPAN では、CBT(クローズドβテスト)を間近に控えた「AilaOnline」や、最新タイトルとなる「81Keys」など、新作タイトルも意欲的に発表している。既存ゲームのプレイヤーは、新作が登場するたびに気を揉むものだが、「新タイトルでも旧タイトルでも運営の労力は同じ」という。

古い家ほどメンテナンスの手間が増えるのと同じで、アップデートを重ねて複雑化した既存ゲームは、直すべき箇所が増え、常に全力で対応する必要があるというのだ。

● 固定化してしまったコミュニティ間をつなぐ「交流サーバー」

オンラインゲームというものは、最初の数年しか発展しない。その後はプレイヤーのニーズに合わせて変化していくのが一般的だ。今回の大規模アップデートで実装される「交流サーバー」は、その「ニーズに合わせた変化」としての一つの解答だ。

シールでは、これまで数回のサーバーの追加や統廃合を実施しており、「龍」と「朱雀」の2つのサーバーが存在する状況となっている。この2つのサーバーは互いに統合されたことはないため、コミュニティは分断されたままだった。(前回の統合では、1サーバーと4サーバー、2サーバーと3サーバーが統合して、それぞれ「龍」「朱雀」となった)

「交流サーバー」では、2つのサーバーのプレイヤー同士がアイテムの交換?売買ができるだけではなく、新たに実装される交流サーバー専用のマップで一緒に狩りを楽しんだり、PvP(対人戦)を行うこともできる。

最強のギルドを決める「ギルドバトル」でもついに、すべてのサーバーの中での最強ギルドが決定することとなる。サーバーごとの最強ギルドしか決められなかった前回のギルドバトルのケリをつけるべく、前回とほぼ同じレギュレーションで実施されるとのことだ。

また、新たに第3のサーバーも導入される。これまで集めてきた装備や資産を新しいサーバーに持ち込んで、一からキャラクターを育てなおすことも可能だ。

一方、各サーバーのセレクトは3つから2つに統合される。人気のマップが混雑されることが予想されるが、新サーバーの追加でプレイヤー数のバランスが変わることもあり、調整は致し方ないところだ。岩下氏は「人気のマップを単純にセレクト数で増やすより、さらに魅力的なマップを追加することで対応したい」という。

● かゆいところに手が届く「ニーズに合わせた変化」

交流サーバーや新マップ、モンスターの追加だけではなく、細かい変化も数多く用意されているようだ。

中でもプレイヤーの注目を浴びているのが、モールアイテムの露店販売が可能となる「プレミアム露店」。課金アイテムをユーザー間で売買することが可能となるので、「ラビキャッチャー」(一般的に「ガチャ」と呼ばれる抽選販売)で余剰しているアイテムなどを有効に処分できる。

なお、取引できるのは有効期間が設定されていないもののみ。コスチュームなど、モールから取り出した瞬間に有効期間のカウントが始まるものは取引できないとのことだ。

さらに細かいところでは、小分けになっていたモールアイテムをスタックできるようになる。まさにニーズに合わせた変化、といえるだろう。

● プレイヤーのため、開発チームとの交渉は続く…

岩下氏は6周年の感想として、「今後も変わらない世界を提供し続けます。シールの楽しさ、可愛さは永遠です」と述べる。次々と現れる新タイトルを見ているとプレイヤーは不安になるものだが、岩下氏は「安心感を伝えたい」とも述べている。

シールのサービスを続けていこうという YNK JAPAN の意志は固い。インタビューに答えてくれた YNK JAPAN のスタッフの方々は「(シールを)やめる気は一切ありません!」と語気を強める。

彼らは実際にシールをプレイしており、自腹で課金までしているという。岩下氏は2?3,000円ほどという価格の課金アイテムのコスチュームを2?30着も自腹で購入しているというから、その本気度がわかる。

自腹でプレイしているだけに、一般ユーザーが持っているゲームバランスに対する不満は、十分すぎるほど理解している。企画パートブログ「企画者の苦悩」を見れば、YNK JAPAN がユーザーの持っている不満を理解していることも、タイトルどおり、韓国の開発チームとの交渉がいかに困難を極めるのかも伝わってくる。

調理システム一つ変更するのに7か月もかかったというのだから、バランスの調整の交渉はさらに過酷だろう。1つのマップにモンスターを1体追加することすら、運営側では勝手にやることはできないという。バランスの鍵を握っているのはあくまで開発チームなのだ。

プレイヤーのため、「ニーズに合わせた変化」のため、開発チームとの交渉は続く。「歩みは確かに遅いかもしれませんが、止まっていないし、熱意を持ってやっています。待っていてください」(岩下氏)

企画パートブログによると、今回のアップデートに際して、韓国の開発チームが来日して作業するという。もし何か不具合があったとしても、迅速な対応が期待できそうだ。日本でのサービスの現状を開発チームに理解してもらうきっかけになることにも期待したい。

6周年、7年目を迎えたオンラインゲーム「シールオンライン」は、これからもその歩みを決して止めることなく、プレイヤーの期待に一つひとつ応えていくことだろう。

※当記事は DTC Japan の提供する MMORPG 情報サイト「Sgame」との共同インタビュー記事です。

【関連記事】
ブラウザゲームの可能性―スミスアンドモバイルに聞く【jic×Sgame 共同インタビュー】
【韓国】ゲーム企業間の買収説徹底分析
1つでも他社よりも「強い」部分を作って行きたい―ガーラジャパンインタビュー
【韓国】ゲーム会社ハッキングで32億ゲームマネー横領
【韓国】ゲーム中毒の悲劇

引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに